--------前回のラフティング報告に引き続き、今回も紙芝居形式でございます。--------

@林道の終点から小さな峠を越えて、 芦生の森に入ります。 |

A 峠を越えると、ツリーイングでお世話になる栃の木が立ち並ぶ、
なだらかな森が広がります。 |

B ナカノツボ谷に入ると、すぐに景色は
一転。いきなり滝が現れました。 |

C いきなりこれを登るのはツライので、
挑戦者以外は滝のすぐ横を巻きます。 |

D おっかーが挑戦するも、 水圧がすごく、断念。 |

E 最初の滝の落ち口は、そのまま2番目の滝の滝つぼになっています。
この滝は横から攻める。 |

F 次々と滝が現れます。 |

G 前の人の手足の運びを良く見て、、、。 |

H 水に削られ、滝の中に案外ホールドが潜んでいます。 |

I これも、挑戦者を残し、横の斜面を 巻いていきます。 |

J その滝の落ち口。 まさに廊下のように岩壁が迫っていますが、
水はゆったりと平坦な流れ。 |

K 落ち口より一段下がった所から確保。
おっかーと参加者2名が挑戦。 3人とも登りきりました。 |

L 昼食をはさみ、 まだまだ滝は続きます〜。 |

M この滝も、横の岩をクライミング。 |

N みんなが登りきると、 ほまるさんは独り懸垂下降を始め、
再び滝の中を途中水圧に耐えながら、 登ってきます。 |

O 最後の滝にやってきました。
上のほうにすぐ尾根が見えています。
この水は、一体どこから来るのでしょう? |

P ナカノツボを登りきりました! 険しい滝はここから始まっています。
水は尾根沿いを何事も無いかのように 平坦な流れとなって遡りますが、 私達はひとまず尾根へ。 |

Q 尾根でも、こんな魅力的なきのこや、
寝ぼけた鹿の逃げ姿などとの出会いを 楽しみながら、林道へ抜け、 車両にて下山となりました。 |